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社員ブログ

アニマルセラピー

コロナが流行りはじめた頃からリモートワークが始まり、癒し欲しさに白文鳥の「ゆき」をお迎えしました。


当時はお湯でふやかした餌を注射器のようなもので3~4時間に一回する必要がありましたが、1~2か月うちに一羽で餌を食べられるようになり、今では私専用のセラピーバードとして大活躍しています。

今年の3月15日でもう3歳で、人間でいうと30歳程度とのこと。
まだまだやんちゃなところもありますが、徐々に落ち着いてきたように思います。

菜っ葉を頭につけてこちらをチラリ

のんびり休憩中

実家の文鳥もそうでしたが、文鳥は本当によくなついてくれます。

少し席を外すだけでも心配してついてきますし、出かけるためにコートを羽織ると、出かけることがわかるのか行かないでとすごく悲しそうな声で鳴いたりします。

なんでも猫と同じく3歳児程度の知能があるのだとか。
求愛のダンスを踊ってくれたり、名前を呼べば飛んできてくれた、話しかければ返事をしてくれたり……

ささくれを無理矢理剥かれたりとデメリットがないわけではないですが、癒されている毎日です。

ペットをご検討中の方がいらっしゃいましたら、文鳥なんていかがでしょうか…?