2017年1月
S M T W T F S
« Dec   Feb »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

このブログ内を検索

アーカイブ

ATOM RSS2.0

2017年1月

2017.01.31

11 総合運動部

【東京フットサル部】 新年の会

みなさんこんにちは!

上京してからというもの、冬になると寒さに負けて風邪を引いてしまう2部2課のしもじです。

 

年を越してもう一ヶ月が経ってしまいました。

なんだかあっという間な気がします。(焦)

 

そして先日、フットサル部は新年会を開催しました!!

 

unnamed

 

フットサル後の新年会でしたが、疲れを忘れて盛り上がりました。

部員から部に対する要望をたくさん聞ける事ができたので、部長としてその要望を一つでも多く叶えられるよう頑張ります!

 

2017年も東京フットサル部は元気に活動中。

怪我だけはしないよう今年も楽しく活動していけたらと思います!

 

そんなフットサル部を温かい目で見守っていただけたら幸いです。(* ̄ー ̄)←こんな目で。

 

以上です!それではまた次回。

 

2017.01.26

06 コラム

AR・VRのこれから

みなさんこんにちは。

昨日あたりからandroid、iPhone向けのGoogle翻訳が更新され、英語⇔日本語のリアルタイム変換が可能となりました。

実際に試してみたのですが、リアルタイムで英語が日本語に翻訳される様をみてみると、ドラえもんの世界にあった「翻訳こんにゃく」が現実に近づいていることを実感させてくれます。

Screenshot_20170126-013825
…まあ、こういったおちゃめもたくさんやってくれます。みなさんも試してみてはいかがでしょうか。

こういったスマートフォンやスクリーンなどで通してみた通常の風景にコンピューターが拡張してくれる技術をAR(拡張現実)といいます。最近だとPokemonGOのバトル画面とかもARにあたりますね。

一方、ゴーグルのようなヘッドマウントディスプレイを身に着け、全く違う世界を体験できる技術はVR(仮想現実)といい、こちらは最近ではPSVRやOculus Riftなど昨年はVR元年と言われるほどの多くのコンテンツが出てきたかと思います。

これらの技術は1960年代から研究されてきていたのですが、より身近になってきた(商品として扱われるようになった)のはやはり技術の進化とコンピューターの高性能化の賜物だと言えますし、この時代に体験できることはとても幸せだと思います。

これまではエンターテインメントの分野でARやVRの盛り上がりを見せてきましたが、おそらく今年以降はより現実に近い拡張・仮想体験というものが現実になっていくと予想されます。これまでは遠隔では困難となっていたこともより現実的になるかと思います。たとえば、遠隔医療や遠く離れた家族との生活も身近にあるような形で提供することも可能になっていくでしょう。

その一方、人間には時間という枠があり、これらARやVRに費やすことができる時間は限られています。その中で人々がどのように携わっていくべきなのかは興味深いと思っています。

2017.01.18

06 コラム

AIブーム到来!

皆さんこんにちは、新規事業担当のNSです。

毎日新聞で新規事業のネタ探しをするのが日課になっているのですが、毎日のようにAIに関する記事が掲載されています。日経のような専門誌ならいざ知らず、いわゆる全国紙での話しです。

自動運転のような大きなネタから、AIで東大合格にチャレンジ、といった企画物まで多種多様ですが、特にビジネスにつながるものが多くなってきました。今年はAIによるサービスが爆発的に普及する年になると確信している次第です。

 

さて、先に述べたようにAIにも色々な種類がありますが、膨大なビッグデータを元に自己学習し、傾向分析を行うタイプとしてIBMのワトソンがあります。

このワトソンを使って、自分の性格を分析してくれるテストサイトが公開されています。無料で登録も不要ということで、早速試してみました。

https://personality-insights-livedemo.mybluemix.net/

サイトでは、自分のTwitterでの投稿履歴か、テキスト入力かを選べます。恥ずかしながらTwitterは使ったことがないので、以前ブログに投稿した記事で分析してみました。

https://www.ark-inc.co.jp/staff/2016/10/002852/

なんと、テキストをペーストして分析ボタンを押すだけです。
WS000001
ものの数秒で分析結果が表示されます。

WS000002

「自分に自信があるタイプです」!!!

自分では内向的だと思ってましたが。。。

WS000003

今回はコラム程度なので判断要素としては少なかったと思いますが、Twitterだとかなりの高精度で当たるのではないでしょうか。

Arkが考える新規事業も、当然人工知能の利用を視野に入れており、ワトソンも候補の一つとして検討しています。こうやって実際に試してみると、より具体性があって理解が深まりますね。

就職活動中の学生の皆さん、ぜひ我々と一緒に取り組んでみませんか?

2017.01.15

11 総合運動部

大阪フットサル 1月

お疲れ様です。大阪のセレッソ好きです。

1月の寒波にも負けず、フットサルに興じました。

この強い精神力は、生まれ持ったものなのか、
日ごろの仕事で鍛えられたものなのか、
いずれにせよ心強い部員たちです。

DSC_0764
(流石に半袖半ズボンの人はいません、みんな防寒対策はバッチリ)

とは言え、この日はあいにくとインフルエンザや家庭の用事、
業務多忙などの理由もあって人数少なく、
私の友人にも参加してもらいました。
DSC_0776
(いい動きをする友人たち、でもArk社員も負けてませんでした)

自分の会社の同僚が、自分の友人と一緒にフットサルをする。
何ともうれしい気持ちになります。

さて、2時間余りのフットサル。

16時から始まったフットサルも、
終わりのころになると辺りも暗くなり、寒さも一段と。
DSC_0793
(照明が付き始めたころ)

本当に寒い1日でした。

幸い大阪で雪が積もることはありませんでしたが、
帰り道に雪がちらついていたので、いかに寒い日であったかは、
この日、出かけていない方でも実感頂けるかと。

そんな中でもフットサルをやっているんですから、
「好き」と言う気持ちは、凄いものです。

とはいえ、フットサルをしている間は体も温かくなるのですが、
7分間のゲームを終えて休憩中は、直ぐに体が冷えてきました。

普段なら、死屍累々と横に並ぶ部員たちも、
この日に限っては休憩時間も短く、直ぐに次のゲームが始まります。

なので、普段よりもハードな一日でした。

それでも、今日も楽しかった(^^)/

2017.01.11

09 その他

’16東京~忘年会~

こんにちは、2部4課の山下です!

2017年になって10日程たちましたが、
皆様初詣などはなさいましたか?
開発センターのすぐ近くの平河天満宮は、
お昼休みにサラリーマンの方々で混雑していました。
最近インフルエンザやノロウィルスが猛威をふるっているので
しっかり健康祈願して参りました!

さて、大変「今更?」感を醸し出しつつ、
2016年東京忘年会のご報告をさせて頂きます。

内定者の方々にもご参加頂き、大変賑やかな雰囲気!
お店は貸切で、とても自由にお話しすることができました。
しゃぶしゃぶの熱気が伝わりますでしょうか?
img_0882
 img_0886
 img_0884
 img_0881
↑忘年会恒例のかぶり物です!
どの写真も捨てがたく、たくさん載せてしまいました。
楽しいポイントが多々ありますのでぜひ探してみて下さい。
※高画質バージョンが欲しい方は山下まで......

2017年に入り、4月にはもう“先輩”になってしまうという
事実に日々怯えております。
名実共に先輩となることができるように、
今年はしっかり知識をつけていきたいと思います。

それでは、2017年も皆様にとって素敵な一年となりますように!

2017.01.09

11 総合運動部

12月期東京テニス部

皆様、新年明けましておめでとうございます。
東京テニス部 部長の赤嶺です。

私は、年末年始は実家の沖縄に帰り、ゆっくり満喫しておりました。
ですが、気温差が15度程あって、最初は驚きを隠せませんでした…

さて、先月に行いました12月期東京テニス部の活動報告を致します。
今回は、参加人数は4人と少ない状況でしたが、とても楽しく実施することが出来ました!
朝一からのご参加ありがとうございます。

img_0028

独学でやっていたとお聞きした、竹井さん、凄く上手で驚きです!

img_0024

黒木さんも、キレイなフォームのフォアハンド
一度、私の全力フラットサーブを返されて、リターンエースを決められてしまいました…

img_0025

12月ですが、雲1つ無く、いい天気だった為、私もすぐバテてしまいました
ホント、昔の体力に戻りたい…

img_0027

ケガも無く、無事終了することが出来ました。
次回も、皆さんと楽しみながら、実施したいと思っております!

もし、興味がある方がいましたら、
私部長の赤嶺までにご連絡お願い致します。
それではまた!

このページの先頭へ