ソフト開発会社アルク代表の勝手トーク
菅首相は本人は、「辞めるとは一言も発言してない」が、与党、野党共に3法案設立したら退陣すると想っている ...
鳩山前首相も菅首相は3法案通ったら退陣すると信じてると言ってるが、小沢元代表は3法案通っても退陣しないと言いきった ...
私は、菅首相は、脱原発発言、北朝鮮訪問計画、等などで、なんとしても延命計画を模索している気がしてならない ...
菅首相は世論の空気読もうとしていないのが不思議でしょうがない ...
菅総理は辞めるつもりなど全くない、最近ではソフトバンクの孫社長、人材派遣会社パソナの南部代表、評論家の山崎氏などの菅を利用しようとしている取り巻きに持ち上げられて、いい気分になり、続投さえ考えるようになりそうな気配、こうなったら前回否決された菅内閣不信任案を別の形でもう一度出して、何としても菅を辞めさせなければとんでもない国になってしまう。不信任案は確かに「一事不再議」の原則があるが、菅内閣ではない、菅総理自身の外国人からの政治献金問題を出して、菅個人の退任を迫れば、不信任案は提出できると思う、 そして次回は鳩山氏も小沢氏も今度は絶対に菅の「死んだ振り」に騙されてはいけない。早くしないと東北の人々は国に見捨てられたと感じるようになり、気力がなくなり復興が出来なくなってしまう。一日を争う事態になっていると思う。
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変わり者の子分より 2011.07.29
菅総理は辞めるつもりなど全くない、最近ではソフトバンクの孫社長、人材派遣会社パソナの南部代表、評論家の山崎氏などの菅を利用しようとしている取り巻きに持ち上げられて、いい気分になり、続投さえ考えるようになりそうな気配、こうなったら前回否決された菅内閣不信任案を別の形でもう一度出して、何としても菅を辞めさせなければとんでもない国になってしまう。不信任案は確かに「一事不再議」の原則があるが、菅内閣ではない、菅総理自身の外国人からの政治献金問題を出して、菅個人の退任を迫れば、不信任案は提出できると思う、
そして次回は鳩山氏も小沢氏も今度は絶対に菅の「死んだ振り」に騙されてはいけない。早くしないと東北の人々は国に見捨てられたと感じるようになり、気力がなくなり復興が出来なくなってしまう。一日を争う事態になっていると思う。