Soliloquy
「競争力養うべきである ...」

<<前の記事 次の記事>>

2009.11.09

Soliloquy

競争力養うべきである ...

幼稚園、小学校の運動会に一等賞、二等賞がないのは絶対おかしいのです ...

子供は競争しあって成長していくものだと私は思う ...

負けたから次頑張ろう、勝ったから次も頑張ろうが普通ではないのか ...

世の中でたらt出来る人間は勝利、出来ない人間は敗因なのです ...

民主党が政権とって雇用問題うんぬんと言っているが採用するのは企業であり頑張って結果出そうとしない人間は雇わないのです ...

子供の頃から競争する癖をつけないで社会にでてから競争心をだそうとしても無理なのです ...

弱者救済の弱者の定義が間違ってる気がしてならないのですが  ...

学業成績が悪かったら良くしようと努力するのが当り前なのです ...

社会人になって同期の人に負けたくないと努力するのが当り前なのです ...

そして、結果を出さない人は淘汰されていくのが当り前なのです ...

皆さん!、どう想われますか? ...

Comments

半人前の保険屋 2009.11.09

私も同意見です。子供達が失敗や敗北を経験する前に大人が手を差し伸べすぎだと思います。自分が子を持つ親になって改めて感じました。負けて初めて今度は勝とうと努力するのだと思います。

変わり者の子分より 2009.11.10

全く大賛成、子供をお客様扱いにし、学校でも家庭でもチヤホヤし過ぎ、グローバル化の時代、中国やアメリカ、EUと戦っていかなければならないのに、軟弱な子供ばかりでは、日本は沈没してしまいます、PTAが何でも学校に口嘴を入れ、うるさ過ぎます。この風習は一日も早く排除しなければなりません!!

このエントリーにコメントする





このページの先頭へ